近江牛/ギフト/近江牛食べ比べセット【梅】ホルモン入
近江牛の様々な部位を食べ比べていただけるセットです。
松・竹・梅のこちらは【梅】ランクになります。
その時おすすめの部位6種をチョイスしてお届けします。
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【肩ロース】
肩ロースは、肩から腰にかけての背肉の部分で、クラシタやチャックアイとも呼ばれます。
キメが細かく程よい霜降りが特徴で、肉質と脂質が良く、牛肉らしい味わいが楽しめます。
【内モモ】
内モモは、後ろ足の付け根部分に位置する赤身肉で、非常に脂肪が少なく柔らかいのが特徴です。
筋肉質で脂身が少ないため、女性やご高齢の方にも好まれる、あっさりとした味わいが魅力の部位です。
【ウデ】
ウデ肉は赤身のうまみが強く、濃厚な味わいが特徴の部位です。
適度なサシが入り、噛み締めると溢れる旨味が楽しめます。モモ肉と並ぶ人気の赤身部位です。
【小腸】
小腸は牛の小腸の主に空腸にあたる部位で、成牛では約40mの長さと10kg以上の重さがあります。
プリプリした弾力のある食感と甘い脂が特徴で、柔らかく食べやすいため、焼肉やもつ鍋の材料として人気があります。
【大腸】
大腸は太くて厚く、食感がかためですが、良質な脂がたっぷりついています。
小腸より太くコシのある歯ごたえがあり、弾力のある噛み心地と噛むほどに脂の甘味と濃厚な味わいが楽しめます。
【ハチノス】
ハチノスは牛の第二胃で、胃の内壁が蜂の巣のように六角形のひだ状になっていることから名付けられました。
独特な風味と弾力のある歯ごたえが特徴で、あっさりとした味わいが楽しめます。
日本三大和牛の近江牛。
その最大の特徴は、きめ細やかな霜降りと滑らかな食感です。
脂肪が均等に分布しておりオレイン酸を豊富に含むため、低い温度で脂が溶けだし、これが肉に豊かな風味と柔らかさを与えます。口に入れた瞬間、とろけるような食感とともに旨味が広がります。
この商品のカテゴリー
この商品の部位について
肩ロース
首に近い部位で脂がしっかり入りやすく、コクが強くジューシー。
内モモ
外モモより柔らかく、脂肪が少なくヘルシー、高たんぱくで、赤身肉特有の濃厚な旨味と柔らかさが特徴です。
ウデ
運動量が多く、やや筋があるが旨みが凝縮。煮込み・焼き物に向く万能部位。
大腸(テッチャン/シマチョウ)
大腸部分のホルモンで、脂が厚くプリッとした弾力。独特の歯ごたえと脂の甘みが魅力。
ハチノス(第2胃/トリッパ)
名前の通り、蜂の巣のような独特の形状。脂は少なく、コリコリとした食感が特徴。
小腸(コプチャン/マルチョウ)
脂がたっぷりで、噛むとジュワッと旨みが広がる。とろけるような食感と甘い脂が最大の魅力。
おすすめ商品一覧
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